2009年10月24日 (土)

こんな夢を見た。

文房具店の2階らしきところで、会社の後輩(夢の設定では学校の同級生?)と厚紙で何かを作ろうとしている。
ノリがないので探している。

恵比寿の住宅街で火事があった。
私は携帯の動画でそれを見ている。

地方の大きな町で、人と会った後に足がなくて帰れなくなった。
会った相手のクルマで送ってもらおうとしたが、連絡が取れない。
雨が降ってきたので本屋で雨宿りしようとしたが、なんとなく店の中が暗い。店じまいしているのだろうか。

なんとなくパッとしない夢が多い今日この頃。

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2007年5月 5日 (土)

こんな夢を見た。

家族・親戚でイギリスの田園地帯に来ている。
緑色の丘に様々な色の花が咲き乱れていて、パッチワークのようになっている。
親が、カバンにレンズ付きフィルムがあるから孫の写真を撮れというので、取りに行った。あとでこの風景の写真を撮ろう。

急に、場面は夜。
霧のかかった都心(ロンドン?)の石造りのホテルの中にいた。
自分の部屋に、知らない人の荷物がある。
ホテルの従業員に聞くと、留守の間に又貸ししていたという。
そんなことってあるのか。
屋根裏収納から荷物を取り出して、明日の準備をする。

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2007年1月14日 (日)

こんな夢を見た。

職場にて。

窓際のミーティングスペースで、部長と役員が打ち合わせをしている。
相変わらず声が大きいので内容が筒抜けだ。
どうも、リストラの話をしているようだ。
私の名前がフルネームで2回も出た。

仰天して部長に「くびですか?!」と聞きに行くと、そうだという。
理由は、「自分で自分を助けることをしていない」というわかるようなわからないようなものだった。

そんな急にくびにされても…急いで就職活動しなければとあせる私だった。
生々しいよう。

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2006年11月 3日 (金)

こんな夢を見た。

会社の社員食堂に「男前豆腐店」が期間限定でやってくる。
社員食堂は上層階に大食堂、地価1階にラウンジと呼ばれる小食堂がある。
当日出社すると入り口に張り紙があり、ラウンジには朝から人が並んでいた。
ちょっと覗くと、冷蔵ケースの中にパック入りの豆腐各種があり、男前豆腐店のグッズ(キーホルダーなど)も準備されていた。
お昼には特別メニューが用意されるらしい。

昼休み、バタバタして10分近く出遅れてしまった。
私の部署は小さな小部屋(大学の研究室のような)で、私のほか同僚3人(男性二人女性一人)がいる。私が男前豆腐店の話をすると、先輩格の男性が「だったら早く行ったほうがいい」と言ってくれた。
私はなぜか赤い半纏を着ていた。もう一人のメガネをかけた細身の男性は青い半纏を着ていた。二人とも半纏を脱いで、一緒に上層階の大食堂へ行く。

食堂はすでに人が少なくなっている。
料理を出すカウンターの前に、テーブルが2つ向かい合わせに置いてある。灰色の背広を着た管理職クラスのおじさんたちがその全ての辺に座っており、みんな温かい蕎麦を食べている。
メニューは豆乳のポタージュ(コーンスープのような黄色い色をしていた)と豆腐のグラタンだった。なんだ、2種類しかないのか。
メガネ氏はグラタンを注文していた。
私は迷った挙句、「両方ください」と言っていた。

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こんな夢を見た。

放課後、高校の教室。
教室の後ろの壁に夕焼け空の映像が映し出されて、皆でそれを鑑賞している。
藤色の空に、細い雲が切れ切れに浮かんでいて、雲の下の方は夕日で薄紅に染まっている。
ふと、女性教師(私は彼女が好きではない)が、指揮者のように両手を上げた。
サン、ハイ、という感じで手を振ると、皆が一斉に歌いだした。
「君の~行く~道は~果てし~なく~遠い~♪」
私は、皆が揃って歌うことに驚いた。よく訓練されているのだなー。

場面は変わって、妹と歩いている。
右手は道路、左側には、今にも崩れそうなぼろい一軒家(実在する風景)。
さっきあったことを妹に話す。
「しかも、上と下(高音・低音)に分かれて歌うんだよ。歌は知ってるけど低音がわからなくて」と私が言うと、妹が「そうだろうねー」とうなづいた。

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2006年11月 1日 (水)

こんな夢を見た。

小学校からの友人Yと旅行に来ている。
どう見ても日本の片田舎にある、小さな古ぼけた屋内動物園なのだが、外国という設定になっている。
外国人家族となぜか行動をともにしている。

写真を撮ろうとしたらフィルムがない。
隣のフロアに売店があったので、フィルムを買った。
高いとは思っていたけど、25ドルもした。
お札を出したら、小銭ばかり戻ってきて、その小銭が丸い硬貨ではなく、アクセサリーの部品のように細かく、色々な形をしていて、どれがいくらなのか見当もつかない。
そのうちのいくつかを床に落としてしまって、あわてて拾った。

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2006年10月17日 (火)

こんな夢を見た。

白い小さな紙箱をもらった。中身は、表面をガラス玉で飾られた10cm弱の長さの十字架だった。私はキリスト教徒ではないのでどうしようかと思っていると、それは十字架の形をした薄汚れた消しゴムに変わった。
観光バスのようなものに乗って、出発を待つ。
隣の席には友人Wが座っている。
窓に青緑のビニールが張られているので、朝方のような、曇りのような、空の色が判然としない。
私はとてもお腹がすいて、消しゴムを食べようかなと思う。
Wが、「私にも外側だけちょうだい」と言うので、外側をカッターで削って渡す。
「でも、外側だけじゃおいしくないでしょう」と言うと、Wは「そうだね、皮を食べてるようなものだよね」とうなずいた。

電車に乗っている。
東横線だろうか、私鉄だと思うのだが、窓の外の風景は恵比寿駅の近くに似ていた。
私の隣に金髪でセーラー服を着た女子学生が座っていて、何か話し掛けてきた。必死にカタカナ英語で答えていると、図鑑のようなものを取り出し、表紙をこちらに向けてきた。白い表紙に、青空に向かってそびえる日本の城と、ツバキの花の写真が載っていた。「城郭とXX」というタイトルの本だった。
「城郭が好きなの?」というと、学生は今度は日本語でまくしたててきた。
なんだ、しゃべれるんじゃんと思っていたら、次の駅について、その子は降りていった。

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2006年10月16日 (月)

こんな夢を見た。

体育館でバスケットボールの試合に参加している。
ドリブルしてシュートして、私も普通にチームに貢献している。
(実際はドリブルができない)

お気に入りのグレーのシャツの袖を、肩に近いところと肘部分の二箇所切り離して、また縫い合わせている。
途中で取り返しのつかないことをしたと気がついて、またシャツを買いなおそうと、買ったお店のことを思い出そうとしている。
傍らを見ると、白いセーターも同じことになっている。

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2006年10月15日 (日)

こんな夢を見た。

母の実家の新潟に来ている。
実際とは違い、港町の駅近くで、商店を兼ねた民家が連なっている。どれも木造の古い作りだ。
母の実家にも魚屋のようなショーケースがあり、食堂をやっているのか、安手のベニヤ合板のテーブルと、丸い座面に赤や緑のビニールが張ってある、背もたれのない椅子が店内にある。

私は店のショーケースの前の発泡スチロールの中身をのぞきこんでいたが、店の中の人に気がついた。
大槻ケンヂだった。
(多分、昨夜ネットで彼の名をみかけたからだろう)
彼も実際とは違う風貌をしていた。
気分が悪いのか顔が真っ白で目が小さく、顔はふっくらしていた。髪は短かった気がする。帽子をかぶっていたかもしれない。

私は彼に近づいて、「失礼ですが、大槻ケンヂさんですか?」と声をかけた。
彼は力なくうなづく。
「私、あなたのファンの本なんです…いや違う、あなたの本のファンで…」。
彼は、はぁという目でぼんやりこっちを見ていた。
私が「今、お話しても大丈夫ですか?」と聞くと、首を横に振る。
「あっ、お疲れですか?」と言うとまたうなづくので、「では、また今度機会がありましたらお話させてください」と言って彼から離れた。

(確かに…一度話してみたい人ではあるのですが…。)

Banner_04←といっても彼の音楽は聴いたことのないナキウサギです。

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2006年10月11日 (水)

本日のささやかなシアワセ

・朝から雨かと思っていたら、日が差していて、窓を開けて空気の入れ換えができた。
・少々寒かったけど、お釜のご飯をかき混ぜていたら良い具合に暖かくなった。
・朝ごはんのカレーの残り(三日目)がかなりおいしかった。
・通勤途中に読んでいる本が思いのほか面白い。
・予定通りに作業が進んだ。
・仕事中、同僚と立ち話して気分転換できた。
・夕方雨が降っていたが、帰るときにはやんでいた。
・帰りの電車が空いていて座れた。
・今年初めての新米を買った。
・明治おいしい牛乳が安かった。
・2日しか会社に行っていないのに、もう週の真ん中だ。

というわけで、明日も頑張ります。

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