« 肩書き | トップページ | 思い出の地層 »
家族・親戚でイギリスの田園地帯に来ている。緑色の丘に様々な色の花が咲き乱れていて、パッチワークのようになっている。親が、カバンにレンズ付きフィルムがあるから孫の写真を撮れというので、取りに行った。あとでこの風景の写真を撮ろう。
急に、場面は夜。霧のかかった都心(ロンドン?)の石造りのホテルの中にいた。自分の部屋に、知らない人の荷物がある。ホテルの従業員に聞くと、留守の間に又貸ししていたという。そんなことってあるのか。屋根裏収納から荷物を取り出して、明日の準備をする。
名前:
メールアドレス:
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント