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2006年1月28日 (土)

プラネタリウム編、長すぎです。

ゴールドブレンドのCM。
かつて、インスタントコーヒーといえば「ダバダ~♪」だった。

「違いのわかる男」というコピーが「差別的」「今の時代に合わない」とか言われたのかどうか、「上質を知る人の」なんていうはっきりしないものに変わってしまった。それも「押しが弱い」ということになったのか、また変更になっていた。今度のは「違いを楽しむ人の」。中途半端~!

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こんな夢を見た。

買い物に行く。JRから私鉄に乗り換えて、がらんとした駅に降りる。
私が行こうとしているのはデパートだけど、その手前左にある大型スーパーも気になる。行列ができている。その中に知っている人がいた。

会社のOさんが、松本市のTさんの結婚式に行くという。Tさんは私も知っているが、Oさんと親しいとはしらなかった。
私は松本に行かないはずだが、Tさんの視点で景色を見ている。あずさの車内にいて、窓の外には田んぼが見える。
松本に着くと、Tさんと私と共通の知人であるGさんがいた。

神社の境内のようなところにいる。父が、腹巻をもらってきてくれと言う。見ると、神社のお札を売っているようなところで、お札ではなく腹巻を配っている。横浜市からの配布物だという。人々は2つの窓口に並んで、腹巻と一緒にB4くらいの冊子を受け取っている。私も列に着いた。私の順番になったら腹巻でなく老眼鏡を差し出された。私が「腹巻はないんですか?」と聞くと、係のオジサン(白髪でメガネをかけている、茶色っぽい服を着ている)が奥に引っ込んでいったので、探してくれるのかな?と思ったけど、広報誌かなんか見ている。冊子を手にとって、「ないですか?」と声をかけるる。オジサンは私を無視して私の後ろの人に「次の人は?」と言うので、私は腹が立って「ないならないでいいんですけど、あるかないか答えて欲しいんです」と言った。何か言い訳のようにゴチョゴチョ言っていた。

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最近読んだ本

松田英子「楽しい睡眠。」

夢を見るメカニズムを簡単に紹介する本。「夢をデザインする」という副題の通り、見たい夢を見るための方法も書いてある。
でも、大体自分が知っている内容だった。
それに、けっこう著者の主観が入っているところがある。初心者は書かれていることが「実際に研究の末証明されたこと」か「作者の推測」か判断しづらいので、あんまり先のことまで書かない方がいいと思うんだけど。

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2006年1月27日 (金)

こんな夢を見た。

学校の、校舎へ入る廊下を歩いている。
一緒にいた子が、「高校のとき、XX大学出身の●□先生っていたよね」と聞いてくる。
「え、△●先生じゃないの?」と答えると、「知らない、●□先生だよ」と言って、話を続ける。
私はXX大学のB4サイズの封筒を持っている。封筒の色は青みがかったグレーで、口が開いている。中には布製の何かどうでもよさそうなものが入っている。
階段を上ろうとしたら、階段の1段目あたりに私がいつもお弁当を入れている袋や、その他私のガラクタが落ちており、慌てて拾い集める。
今住んでいる家に向かって歩いていると、20Mくらい背後から「あれXXさんじゃない?最近出てこないわよね」と近所の人が噂しているのが聞こえる。
私は聞こえないふりをするが、「XXさーん、今度の集まりにはきてねー」と声をかけられる。

実家にいる。
私は妹の結婚式の写真を見ている。
母に、「最近、地元の集まりには参加しているの?」と聞かれて、なんと答えるかためらっている。

●解題
青みがかったグレーの封筒は、大学時代のバイト先の会社のもの。
ガラクタを拾い集めるのは、いつも部屋を散らかして家族に注意されているから。

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こんな夢を見た。

なぜか舞台は私の実家。
居間にいる上司のHさんが、通りかかった別部署のKさんに「PDFの書き出しはどうなりました?」と尋ねる。Kさんが「それがうまく行かなくて…」と答えたので、Hさんは一緒に調査を始める。Hさんはいつもの背広ではなく白っぽいシャツを着ていた気がする。私は気になりつつも、図書館に行きたかったので右目でチラと見ながら玄関に向かった。時間は10:00台だった。
玄関で靴を履こうとして、自分がTシャツ・短パンとう格好だと気づく。さすがにまずいだろうと、台所を通り、タンスの置いてあるベランダ側の部屋に行く。
そこではMさんが机に向かっていた。会社のスチール製のではなく、私の家の木製のだ。Mさんが「最近の図書館ではネットも見られるんですか?」と聞くので、私は「そうです」と答えた。でも、「いや、ずっとネットに接続できるわけじゃなくて、順番で少し調べ物できるだけだった気がする」と内心思っている。
(今思うと、そこで「おかしい」と思えば明晰夢にすることができただろう。。)
私の妹とその息子が遊びに来た、と私の母らしき人物から声をかけられた。ふすまの陰から見ると、居間にいる。二人、見たことのない若い男の子(今風の格好)も同じテーブルを囲んでいた。出て行って甥っ子をあやすが、あまり相手にしてくれない。何か言っているがまだ言葉がはっきりしていない。
もう11:30になってしまった。図書館に出かける。
営業のAさん(背広)が近所の公園にいて、仕事の話をしている。私達と別のチームの仕事の話だ。そんなにたくさん仕事を持っていたのか。
駅ビルのようなところに来ている。ほしかった2万円以上するカバンが、セール価格で4,600円になっている。二つあって、片方は水色地に茶系の肩紐。もう一つは茶色地。なぜかカバンにマジックで文字が書いてある。商品になんてことするんだ。拭けば落ちるのだろうか。それに、染みがついている。これだけ安いから我慢するか。ちょっと迷ってその場を離れる。
お店の裏手の倉庫のようなところにいる。

●解題
上司のHさん=前日、営業のコがHさんに相談ごとに来ていて、「他部署の人まで相談に来るなんて人徳だなー」と考えていた。
Mさん=前日の残業時間、「MさんにIPアドレスの割り当てを聞こうと、職場で話していた。
図書館のネット=図書館か紀伊国屋の本の検索システムからの連想だと思う。
営業のAさん=前日、チーム員の先走りを諌めているのを見て、これまで関わった中で一番頼りがいのある営業さんだなーと感心していた。
他部署のKさん=よくわからない。毎日電話受けるせいか。

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おいしいもの

保土ヶ谷にある、イズミ食品のお弁当2つ。
TVKを見ていたら、たまたまニュース番組でこの会社の紹介をしていた。
元は仕出し料理の会社だが、弁当販売に参入したという。
「第一回ハイカラ弁当コンテスト」ではこの会社の「牛めし弁当」がグランプリ受賞したそうだ。
グランプリ発表はちょっと広めの会議室のようなところで行われていたが、席に座っている人はまばらだった。グランプリ受賞がわかると、片隅で「おおーっ」「やった」と完成が上がっていた。社長さんはこのコンテストでなんとしても賞を取りたかったそうだ。
会社の歴史や精神など熱く紹介されていた。

●タコの押し寿司弁当
タコの押し寿司って珍しい。
どうかなと思ったが、半額だったので買ってみた。
思いのほかタコが軟らかい。薄く味がつけてある。お店の人が「そのままでもいいし、わさび醤油やマヨネーズ醤油をつけてもおいしい。」と言っていたので、そのとおりやってみた。おいしい。
また半額のときがあったら買おう。

●牛めし弁当
噂の「第一回ハイカラ弁当コンテスト」グランプリ受賞作品。
200円引きだったので買ってみた。
温泉卵つきというのがウリだそうだけど、そんなのつばめグリルのハンバーグ丼もやってるし、しょせん牛丼でしょーと思っていたけど、これも思っていた以上においしい。
牛肉は国産とオージーを混ぜて、「おいしさと低価格を実現した」とTVで言っていた。とすると、この比較的大きい肉がオージーで、細切れが国産だろうか。
温泉卵を載せた部分や唐辛子をかけた部分で味が変わって面白い。

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最近読んだ本

大槻ケンヂ「グミ・チョコレート・パイン パイン編」
最初のグミ編を読んでから早?年。ようやく最終巻を手にすることができた。って言っても、二年前に発刊されてたのに気がついてなかったんだけど。これだけ待っったんだから、さぞかし面白いだろうなぁ!と期待して読んだ。
面白いことは面白かったけど、いまいち感情移入できなかった。。私が年取ったからというのと、作者が積み重ねてきたもの、両方だと思う。

「自分には人と違った何かがあるはずだ」「いや自分はこんなにダメだ」という2つの思いに葛藤する高校生が主人公。主人公が尊敬し、追い抜こうとしているクラスメイトは人気女優となっている。
これまでの2作に輪をかけたダメぶり。。こんなどん底になってどうすんの?と思ったけど、そーかー、大槻さん、そーかー。
女の子がちょっとヤな性格になっているのが残念だ。や、元からなのかな。

来年高校生になる甥っ子にも読んでもらいたいけど、うーん、人によっては迷惑か。

他にもエッセイ「綿いっぱいの愛を!」「わたくしだから改」を読んだ。オーケンウィークだ。エッセイの内容はまぁいつも同じ感じ。プロレスとかトンデモ本、面白映画の話。
でも、自律神経失調症で苦しんでいた時期のようなドンヨリ話はなくて、なんとか折り合いをつけて暮らしてるんだな、と安心した。

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2006年1月22日 (日)

わからないCM

京都きもの友禅のCM。
振袖を着たお嬢さん方が楽しそうにゴルフを。
なぜゴルフ!?

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2006年1月21日 (土)

何でもないようなことが幸せだったと思う~♪

びろうな話で恐縮です。
ここ数ヶ月、便通が悪いです。
生まれてこのかた、快食・快眠・快便だけが取り柄(それだけが取り柄ってどうかと思うが)な私なのに、どうもスカッと出ない。
今まで座ったらすぐ&調子いいときは一日3回出ていたので、一週間でないという妹が不思議で、「便秘ってどういうものなんだろう?」と思っていた。
イヤー…辛いもんですね。
野菜不足なのかなぁ。ゴボウ買ってきて食べましたが。
それとも腹筋が弱くなってきたのかなぁ。
こんな話に引用して虎舞竜には申し訳ないが、トイレに行って何不自由なく出る、それだけでも有り難いことだったのですね。

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大河ドラマ「功名が辻」

「山内一豊の妻」=「内助の功」とはよく聞くけど、どんな話かは知らないので楽しみだ。
しかし、こんな目鼻立ちのはっきりした沖縄美人の江戸時代人って。まぁ、山本リンダとかジュディ・オングも時代劇出てたしね。仲間由紀恵好きだからいいけど。
新撰組とか義経は、脇役は魅力的な人も多かったけど、肝心の主人公がいまひとつで、なんで部下がこの主人を慕っているのかわからなかった。
今回は、男主人公の一豊が上川隆也だし、期待できるかも。

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偶然、ありがとう。

会社帰りに高校時代の友達に会った。
ほんの数分、なんてことない話をして別れただけだけど、心が晴れ晴れした。
学生時代は登下校のとき、休み時間、放課後…他愛もない話をする時間がいくらでもあった。でも、社会に出てからはまずは「会う約束」をしないことには話す機会がない。
こうやって、何気ない言葉を交わせるのはとても貴重なことだとしみじみ思った。

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2006年1月15日 (日)

中国だもの。

近年流行りの中国株投資を家族が始めた。
日本のネット証券を介しての取り引きだけど、中国株専用ページが他のページと趣が違って面白い。活字がいかにも中国っぽくて、あと動作が不安定。
「バグ!?何このページ!」と怒る家族に、「ふふ…仕方ないよ、中国だもん」と偏見を植え付けておいた。

(タイトルは相田みつをのマネです)

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恥ずかしい読書履歴

大槻ケンヂの青春小説「グミ・チョコレート・パイン」について、去年あたりの日記でも「早く最後のパイン編を出してほしい!」と訴えておりましたが、実は数年前に発刊されていました。スミマセン。

で、さっそく図書館に予約しました。ついでにオーケンの他のエッセイも数冊。図書館で予約の確認をしたら見事にオーケンの本ばかり出てきて、「こいつマニアだな」と思われたんじゃないかと自意識過剰と知りながら恥ずかしくなりました。

貸し出しのとき、現在借りている本が一覧になったレシート上の紙を渡されます。これをしおり代わりに本に挟んでいてそのまま返却してしまっている人も多いようですが…。人のリストを見ると、この本借りた人、他にこんなの読んでるんだーと興味深いです。でも私のリストなんて、絶対人に見られたくない。借りている本のあまりの脈絡のなさ→読者の思想のなさがくっきりはっきり浮き彫りになってます。

「神話と日本人の心」→文学?心理学?それとも右翼?
「サンカ選集」→アヤシイ民俗学?
「グミ・チョコレート・パイン」→いきなりオーケン!?

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最近読んだ本

三角寛「サンカ選集」
サンカとは、箕作りなどで生計を立て、戸籍を持たず山海を渡り歩く漂流の民(現在では完全に一般民に溶け込んで、そのような暮らしをしている者はいないと思われる)。
著者はサンカ研究の先駆者だ。瀬振り(サンカの住居)での暮らしや厳しい掟(ハタムラ)など、著者が取材した話が書かれている。
この本を読むまでサンカの存在すら知らなかった。学校で習ったことって、歴史の中の本当にほんの一部なんだなぁと思った。五木寛之「風の王国」など、サンカを題材とした小説もある。

奥田英朗「空中ブランコ」
いつ予約したんだろうこれ。思い出せないくらい前ってことは人気の本なんだろう。何をきっかけに予約したかすら覚えていない。
精神科医を主人公にした短編集。患者は特殊な職業の人が多いが、悩み自体は現代人によくあるものばかり。精神科医は風変わりで治療らしい治療をしないのだが、かれと関わっていくうちに自然と解決の糸口が見えてくる。
あー、ドラマの原作になったんだっけこれ。確かにドラマにしやすそう。面白かった。

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2006年1月 8日 (日)

りんごの季節

この時期恒例、りんごジャムを作りました。
りんご2個で、アヲハタの瓶4つ分。

ジャムを作るの自体はカンタンだけど、瓶詰めが気を遣います。だいぶ慣れてきましたが。
・蓋部分の、巻き(名称わからず)の多い瓶を使用する
・瓶と蓋を10分以上煮沸する
・瓶をジャムを入れた後、軽く蓋をしてしばらく煮る
・瓶を引き揚げて蓋を閉めた後、逆さにする

冷めたら、ちゃんと瓶の蓋が凹んでました。密閉できたしるしです。
正しく処理すれば、半年以上は持つのです。

剥いたけど食べ残したりんごがあったので、それもやわらかく煮てヨーグルトに載せて食べました。

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ココログの不満

雑記帳を@ニフティのノート機能からココログに移行して一ヶ月。
困っていることがいくつかあります。

●記事投稿ページまでの手順が多い。
●文字コードがUTFなので、携帯(シフトJIS)で見られない
●今までは月ごとにバックアップを取っていたが、それができない。記事を1つ1つ開くか、全部の記事をまとめてしかできない。

凝ったテンプレートより、使い勝手を良くしてほしいものです。

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2006年1月 7日 (土)

里見八犬伝

二夜連続で放送された「里見八犬伝」を見た。
戌年のお正月にふさわしいねー。
個性豊かなキャラクター、強引な展開…何度となく画面に向かって「おいおい」と突っ込んでしまう。日曜の朝にやっている戦隊モノみたいで面白かった。登場人物が多いから、連続ドラマが向いていると思う。
私は原作を読んだことがないけど、多分相当脚色されていると思うので、原作のファンの人はどう思っているだろう。

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2006年1月 2日 (月)

中途半端な情報に惑わされる

ダンスクの鍋を買うときのこと。

本体の色は白と紺と赤があった。
白は汚れが目立つし、紺は食欲減退色なので、赤にしようと思った。店員さんに声をかけると、在庫を確認しに裏へ回って、「白は箱入りがありますが、赤と紺は現品限りです」と言われた。もう出てるのでおしまいなのかー。
ちょっと考えて、箱入りの白をレジに持っていった。レジで「こちら、白でよろしいですね」と言われたので「ええ…赤はないんですよね」と何気なく言ったら、「赤は明日の入荷になります」と言う。えぇー。また入荷あるなら待つよ!あぶないあぶない。「現品限り」って言われたから、もう入荷ないと思っちゃったよ。
さっきの店員は裏まで確認しに行ったのに「赤は店頭に出てるものしかない」という情報しか提示できなかった。でもレジの店員はすでに「赤と紺は明日入荷になる」という情報まで持っていた。この差は一体?
こういうこともあるから、客の側も、問い合わせのときはもう一歩踏み込んで確認しないといけないのだ。
とりあえず赤を注文。よかったよかった。

※受け取りのとき、「こちらですね」と店員が広げたのがまた「白」で、笑った。「そうそう、この赤がほしかったの」とボケてみればよかった。

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鍋購入

鉄のフライパン購入の後、今度は鍋が欲しくなった。
ステンレスかホーローのがいい。
評判がいいのはクリステル・フィスラー・WMFあたり。柳宗理のデザインが面白かったけど、ステンレスの場合いくぶん厚みがないと保温性がないらしい。
ホーローの鍋はなんといってもル・クルーゼだけど、本当に重い。あれだけ重ければ、そりゃ煮物もおいしくできるよ。でも、あんな重いもん毎日使えない。「そのまま食卓に出せるおしゃれなデザイン」と言うが、鍋+中身を持って移動できないよ。出し入れが億劫になって使わなくなること間違いないね。

決めかねていたら、イルムスで鍋の安売りをしていた。WMFとダンスクの型落ちがお値打ち価格になっている。これは「まずは試しに使ってごらん」という啓示ではないか。
ホーローとステンレス一つずつ買ってみることにした。

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大晦日狂想曲 エビ天を求める人々

大晦日、用事があって横浜に行きました。
駅周辺はいつもの休日よりも人出が少なくて、歩きやすかったのですが。
デパ地下はいつもの3倍の人手でした!横浜中の人がここに集結したかと思えるほど。
特に、「天一」の売り場には人気アトラクション並の列ができていて、「ここが最後尾です」のプラカードを掲げた従業員が立っていました。「ハゲ天」には並んでる人少ないのに。
皆の目的のエビ天ぷらは安いものでも一本500円から。
母の日のカーネーションと同じで、この日のエビ天は高い。地元スーパーの何作らせてもマズい惣菜部の天ぷらも便乗価格になります。
でも、さすがに500円はなぁ…ということで、駅ビルの庶民的な店のエビ天を買って帰りました。

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